
EX-TREND武蔵の主な機能について、動画でご紹介します。
CADで作業効率化(NETIS)編
新技術(NETIS)を活用し、作業効率と工事成績アップを支援する機能をご紹介。
本ムービーでは、起工測量で観測した3次元座標から、簡単に横断現況を自動作画でき、かつ発注図に重ね合わせる事で変更土量計算書が効率良く作成できる機能をご紹介しています。
【1】発注図の取込 → 【2】設計照査(縮尺・寸法等の確認) → 【3】TSで観測した3次元座標を取込む →
【4】3次元座標から横断図一括作成 → 【5】発注図に変更横断現況を合成 → 【6】断面範囲指定にて土量計算 →
【7】土量集計 → 【8】NETIS活用効果表
情報化施工ならお任せ(3次元モデルデータ作成)編
情報化施工のベースとなる3次元設計データは、2次元の設計図書を元に3次元モデル化する必要があります。本ムービーでは、座標計算書、線形図、縦断図、横断図などから3次元設計データを作成する手順をご紹介しています。
【1】図面取込み・設計照査 → 【2】座標計算書や線形図等から直接座標を入力 →
【3】路線線形計算書及び路線線形図より路線線形の入力 → 【4】縦断計画計算書、縦断図より縦断線形の入力 →
【5】横断図より横断計画形状の入力 → 【6】情報化施工のベースとなる基本設計データ出力、LANDXML出力
工事成績アップ(施工計画書)編
本ムービーでは、工事成績向上を支援する施工計画書の作成についてご紹介しています。
各社積算システムの積算データを取り込み、効率よく施工計画書を作成していきます。
【1】積算データ取込み、工種情報、指定機械、主要資材の一覧表作成 → 【2】施工方法マスタ作成 →
【3】緊急連絡時系統図作成、3D施工図作成 → 【4】あいまい表現のチェック
工事成績アップ(出来形管理)編
本ムービーでは、工事成績向上を支援する出来形帳票の作成についてご紹介しています。
他社との差別化を図ることで、創意工夫の評価向上を支援します。
舗装業者様へのご提案編
公共事業が減少する中、需要が高まる維持修繕工事。本ムービーでは、切削オーバーレイ設計が容易になり、道路舗装業務をトータルに支援する機能の数々をご紹介しています。
【1】切削+レベリング+オーバーレイでの設計設定 → 【2】3次元座標を読み込み、現地盤データの作成 →
【3】構造物控除で中央分離帯や融雪装置を入力 → 【4】横断計画を作成 → 【5】縦断図作成、横断図作成
【6】切削オーバーレイの縦断図、横断図から展開図を自動作成
| Tweet |
製品一覧
- 土木施工管理システム
EX-TREND 武蔵 - 現場端末システム
XYCLONE - 発注者用電子納品管理システム
EX-TREND 官公庁シリーズ - ホームページ作成システム
にっこりブログ
各種お問い合せ
ご購入について
製品についての考え方


