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●EX-TREND 武蔵 建設CAD 2012は、OCF検定(SXF対応ソフトウェア検定、SXF確認機能検定)を認証取得しています。
●EX-TREND 武蔵 建設CAD 2012は、TSによる出来形管理に用いる施工管理データ作成・帳票作成ソフトウェアの機能要求仕様書(案)に準拠しています。
●EX-TREND武蔵 建設CADは、NETISに登録されています。登録技術の詳細はこちら
建設CAD
すぐに馴染める操作性 視認性の良いボタンで直感的な操作が可能。左右両ボタンでの拡大縮小や、ホイールボタンでの操作も可能なため、初めての方でも他のCADをお使いの方でもすぐに馴染めます。
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強力なEXCEL連携機能 EXCELで作成した表をCAD化して取り込めます。またCAD図面上の表や計算書もEXCELに出力できるので書類作成などに活用できます。
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レイヤ管理も簡単に レイヤ名の日本語表記や各レイヤごとのプレビュー一覧表示で確認や管理ができます。またCAD製図基準にあったCADファイル取込時に自動で日本語レイヤ名をセットできます。
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簡易プロパティ表示 要素上にカーソルを置くことで、その要素のハイライト表示や簡易的なプロパティ表示が可能なためレイヤや縮尺の確認などが簡単に確認できます。
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充実した専用機能を搭載 設計図面を利用して、実測値を簡単に追加する朱書き機能や、C A Dデータ取り込み時に分解された文字列をワンタッチで連結できる機能も搭載しています。
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ページ管理とプレビュー機能 画面下タスクバーのページタブ上にカーソルをおくことでプレビュー表示ができ、見たい画面がすぐに選べます。ページタブをドラッグ&ドロップすることでページの並び替え・複写が可能。ダブルクリックで簡単に名称変更も行えます。
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各種ファイルへの対応 電子納品に必要なSXF(p21、sfc)だけでなく、DXF/DWG/JWW/JWC/JPG/TIF/BMPなどの各種データフォーマット形式に対応。またAutoCAD2010形式やSXFVer3.1にも対応しています。
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他社CADとの高い親和性 DXF/DWG、JWW/JWCなどの読込みを強化。範囲指定の読込みや縮尺計測機能、完璧な文字変換で確実な連携を実現します。またモデル空間・複数レイアウトの連続配置・一括配置にも対応しています。
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3次元データへの対応 ![]()
トータルステーションを用いた出来形管理で使用する基本設計データや現況部分を3Dで確認でき、LandXML(TIN形式)の書込みも可能。また各要素のZ座標への対応やマーク以外のZ座標、斜面積の取得も可能です。

寸法線チェック機能 設計図面や取り込んだ図面の寸法値と文字と実際に計測した数値が合致しているかを自動チェックします。朱書き機能やチェック結果出力などの機能も搭載。
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豊富な部品 すぐに使える各種シンボル(部品)や設備系のシンボル、パラメトリック構造物を多数用意。使用頻度が高い部品などをレイヤ情報を保持したままシンボル登録ができるため効率的な作図が行えます。
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簡単な印刷設定 倍率の変更や必要な部分だけの印刷など日常的に使用する設定が簡単に行えます。また印刷時の線の幅や線色などの細かな設定機能も充実しています。 |
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高さ情報の確認と利活用 距離標高は範囲指定で簡単に確認。高さを持った平面図から2点指定で横断図の作成ができます。また等高線の編集コマンドも充実しています。
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土量集計・土工区分線機能 切土・盛土などを範囲指定で一発集計。塗潰し、集計表も自動で配置し、エクセルに1クリックで出力も可能。計算方法は平均断面・距離法に対応しています。土工区分線の自動配置も可能です。
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車両軌跡図・拡大図
安全施設図などで使用する車両走行軌跡図も簡単に作図できます。また図面の一部を抜き出し拡大図を自動で作成できます。

便利な寸法作成 要素を囲っての一括作成や作図後の寸法線の合成・分割・高さ調整など編集機能も豊富に用意。作図したデータを変形時には寸法値の再計算も自動で行います。 |
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